イントルーダークラシック
クラシック作曲に必要な最低限の音楽理論が知りたいです。
クラシック作曲に必要な最低限の音楽理論が知りたいです。最近朝日作曲賞(合唱)というものを知りまして興味を持ちました。ポップミュージックならお遊び程度に何曲か作ったことがあったのでいざ挑戦してみようと思ったのですが、基本的な音楽理論を全く知らないことに気付きました。何々長調やら何々短調やらもロクに知らない有様です。ロック(ポップ)ミュージックならまだしもクラシックの場合これはまずいと思った次第です。そこでですがクラシック作曲に必要な最低限の音楽理論の書かれた分かりやすい本で、何かお勧めのものがありましたら教えていただけないでしょうか?自分で調べた限りでは『楽典―理論と実習』と『音楽の基礎 (岩波新書) 』というものが良さそうなのでとりあえず読んでみるつもりですが…。また自分の場合ある程度曲は浮かぶのですが絶対音感はおろか相対音感も無いので、すらすら楽譜に記入することはできず(と言うか以前はゲームソフトを使っていた有様ですが…)一音一音確かめていかなくてはならないので、とても時間がかかります。また浮かんだメロディーも作業中徐々に消えていってしまいます。ある程度出来上がった形として複数のパートがまとめて浮かんだ時は録音するという方法もとりづらいです。才能と言ってしまえばそれまでなのですが…、相対音感的なものは慣れによりある程度は身に付くものなんでしょうか。何かアドバイスいただけましたらよろしくお願いいたします。ちなみにベストアンサーは投票になるかも知れません。(続きを読む)
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